A LITTLE HELP
使い方ガイド
書類づくりは、3つのステップで。
01 · 書類を選んで、作成する
ログイン後、サイドバーから請求書・見積書・納品書・作業報告書を選び、「作成」ボタンを押します。取引先、発行者、明細を入力するとプレビューに反映されます。作業報告書では対象月を選び、平日の時間をまとめて入力できます。
02 · 保存して、内容を確認する
「保存して確認」でワークスペースに保存します。保存だけでは取引先へ送信されません。内容を確認し、PDFをダウンロードして、普段お使いのメールなどで共有してください。印刷にも対応しています。
03 · ステータスを管理する
詳細画面のステータスで「下書き」「送付済み」「入金済み」などを選べます。銀行口座との自動連携はありません。送付や入金を確認したら、手動で更新してください。請求書の送付済み金額と支払期限はダッシュボードに反映されます。
作成日で書類を探す
書類一覧の「並び替え」から「作成日が新しい順」「作成日が古い順」を選べます。書類に記載する発行日と、invoicyで作り始めた作成日は別々に表示します。作成日が記録されていない旧書類は「—」と表示し、作成日順では最後にまとめます。
同じ内容で、もう一枚
詳細画面の「複製」から内容を引き継いで新しい書類を作成できます。請求書・見積書・納品書は相互に変換できます。納品書では納品日も入力できます。元の書類はそのまま残り、新しい書類は保存するまで追加されません。
Word・PDFで続きを編集する
詳細画面の「出力形式」から「Word(.docx)」または「編集用PDF(入力欄付き)」を選び、ダウンロードします。4種類の書類すべてに対応しています。 Wordでは文章・表・画像を編集できます。編集用PDFでは、フォーム入力に対応したPDFアプリで宛先・明細・金額・備考などの入力欄を変更できます。行の追加やレイアウトの変更にはWordをお使いください。
外部で変更した数量・単価の自動再計算や、invoicyへの反映は行われません。合計金額も確認して保存してください。提出時には、通常の「PDF(提出用)」も選べます。
削除した書類を戻すには
不要な書類は詳細画面のゴミ箱ボタンで移動できます。一覧の「ゴミ箱」から開き、「復元する」で元に戻せます。
ご利用には無料登録が必要です
書類の作成・管理・出力にはアカウント登録とログインが必要です。メールアドレス、またはGitHubアカウントで無料登録できます。作成した書類は、ご自身のワークスペースに保存されます。